SKIP
REPLAY

SCROLL

1800

  • 読書?『優駿』と『競馬四季報』と『競馬ブック』です。

    1987年12月号 JOCKEY ZOOM UP

  • ああ、やっと勝てたな、という気持ちと、もう勝ってしまったのかというのが、入り混じるような感じ。

    1988年12月号 杉本清の競馬談義

  • 初めて枠順を見た時には、さすがにガッカリしました。

    1989年6月号 第49回桜花賞 シャダイカグラ

  • 初戦でね、ポニーに誘導されて入場行進するとき、
    ああアメリカで乗ってるんだなあっていう快感でゾクゾクしました。

    1989年11月号 武豊 アメリカを語る。

  • ただぼく自身のことをいうと、きょうは全部が満足なわけじゃない。

    1990年3月号 第25回京都牝馬特別 リキアイノーザン

  • ああ、かっこよく乗れたと思う時は勝てるし。逆にかっこ悪い乗り方をした、と思う時は負けてますしね。

    1994年・1月号 武豊「ぼくが海外にこだわる理由」

  • 朝日杯の後に言ったことが、本当だったと信じてもらえたでしょ(笑)。

    1997年・5月号 第34回弥生賞 ランニングゲイル

  • ベテラン、なんて呼ばれたらどうしようかと思いますね。その言葉の響き、大嫌いなんです。

    1998年・2月号 1997年JRA賞決定

  • チャンスっていつもあるわけじゃないと思うんですよ。

    2001年・7月号 欧州競馬の魅力

  • 偉大な人たちが引退されていくと、もっとしっかりしなくてはと(笑)。

    2008年・1月号 JRA3000勝達成記念 "レースが楽しい"それが僕の原動力

  • いまから1カ月ぐらい前にこの馬に乗り始めて、毎日攻め馬してきたかいがありましたね(笑)。

    1989年6月号 第99回天皇賞・春 イナリワン

  • はじめは早く天皇賞がこいと思っていたが、やはり前夜はアレコレ不安も襲ってきて…。

    1990年6月号 第101回天皇賞・春 スーパークリーク

  • 有馬記念から、ボクはずっと、この日を待っていたのです。

    1992年6月号 第105回天皇賞・春 メジロマックイーン

  • 海外というのは、人が馬をつれて行くのではなく、馬が我々をつれて行ってくれるものなんです。

    2006年6月号 ディープインパクトがつれて行っていってくれる夢の在処

  • この馬しか耐えられないペースになった。

    2017年6月号 GI INSIDE STORY キタサンブラック

武豊語録は、『優駿』にて好評連載中!